#12-47. Singapore Flyerから最上級の夜景を..(1)

SingaporeFlyer.2014_22

 記事は一気に夜にまで飛びます。どうしてかっていうと..

 

 

 

 シンガポール編が長すぎ(;^_^A

 っていうか、細かくupしてくと年越してしまいそうなんでぽんぽーん!と省くことにした。(笑)
 確かに半年以上も前のことをよくこうしてだらだらと書いているなと自分でも感心するよ。

 ただ、このブログには幾つか意図を持たせて構成しているのでこうなってしまうのさ。
 1つは「読者が私の記事化している渡航地に今後訪問を考えていた時、ガイドブックと同等以上の情報が記載されていればどこかで役にたつこともあるだろう」という思いを込めたもの..
 (但し、余計な私事所謂無駄話というか脱線ネタが多いのが難点ダケド..)
 (ρ_;)

 

 もう一つは「私」というイチ個人を知ってもらうのに最も効率的なツールであることだ。
 基本、このブログ上で多少大袈裟に表現されているところはあったとしても、嘘をつくことはないしその必要性は全くない。
 人というのは取り繕うと思えばいくらでも着飾ることができると思うし、化けの皮がはがれたときのガックシ感はとてつもなく大きいしな。

 その点、日々の考え方や価値観.. そして、この我侭なセイカクも含め正直にopenにすることで俺自身を深く知ってもらう為の手法としてもこのブログは活用されている。

 

 故に、どちらかというと後者の割合が6か7程度占めているので記事にタイムラグが生まれることについては仕方がないとオモットル。

 シゴトも何分忙しいというか修行僧みたいな日々を送りながら楽しんでいるんで、週2回のupがやはり限界のようだ。
 このシンガポール編が始まるときに週3記事のupを考えていたが、書いている本人もいつから週2に戻ったのかわからんし。(爆)

 

 シゴト上での新しい取引先とのかかわりの中で、いつしか旅行の話になり話に弾みがついたときにだいたい誰かが俺のこのブログの存在を相手側に明かす。(笑)
 そこから更に信用度upにつながっていくというのが1つの流れのようになっているみたいだな。

 オトコオンナ関わらず、このブログをオモロイと感じてくれて一気に1Series読破してくるタイプはかなり俺との相性はいいみたいだしな。(笑)

 実は昨日、ある人に「●●さんは始めもっと怖い人と思ってました..」と言われてしまった。(笑)
 俺って第一印象ワル!ってことなのかな?(ρ_;)
 噛みつくこととかまずありませんのでご安心ください。(笑)
 m(__)m 

  

 

 まぁ、こんなもんで仕事がうまく捗るんかね?って感じた人もいるやもしれんが、どんなもんでも活用の仕方だろ。
 多分な..

 同じ道具を使っても異なる出来になることも当たり前にようにあるこの世界で、俺という一人の人間を深く知ってもらうには正直とても有難いツールだな。
 例えばイチローからバットを譲り受け、それを試合で使ったとしてもアマの世界でも年間200本のヒットを打つのは難しいのと一緒。
 深く考えなくてもだれでもわかる算数の計算みたいなものだ。
 但し、使う側(元祖使い手)からすればグリップの細さや重心の位置、木材の種類等使い手のイメージにそったものが「深い意図」によって生み出されているのは事実。

 
 まぁ、こんなもんでもお互いの親交の深まる度合いの速さについては「ある」と「ない」とでは大きく違うでな。

 そういう趣旨の下このブログは作られていると理解してほしい。
 あとは、自分自身がどこに居ても気軽に過去の情報にアクセスできるツールとしても活かされているけどね。

 

 そういえば、過日こんなことを教えてくれたひともいたな..
 「半年1年以上前のことをupするのによく詳細を覚えているとオモウ」..と。
 確かに、過去に数度同じような質問を受けたことがあるんだけど、不思議なことに覚えているんだよね.. オレ。
 全てではないけど、特に意識を高めた状態でいる自分の時は鮮明に記憶されているのは事実。
 でも、何故かお酒(アルコール)が入ると格段にそのスキルは下がるし、自分のコト本当に阿保やな..って思うときも多いのも事実。(笑)
 あと英語が全然あまちゃんなんで、正確に聞き取れず理解できないってのも正直ある。(笑)

 褒めてもらえたんだか、忠告なのかは不明だがめちゃくちゃ頑張って記事化していることは間違いない。(笑)

 

 ただ、シゴトの合間に行き当たりバッタリで..というのであれば別かもしれないが、俺の場合旅行先でも基本15分単位でScheduleをガッチリ立て、可能なものは全てAmexより予約を入れてもらうことにしている。

 まだ日本にいるにも関わらずSchedulingの過程で頭にどんな記事を書くか思い描いているというのと、帰国後画像のプロパティーを見れば時間の詳細も把握できるしあとは現地でどのような人とどのような会話をしたかだけ覚えていればいいだけなのでそんなに難しいことではないと思う。

 1年で50本も60本も飛行機に乗るわけではないので、その程度(年間5~8か国程度の旅行)であればだれでも記憶しておくことは可能かとオモイマスヨ。
 とりあえず自分に都合のいいように考える俺としては褒め言葉として受け止めておきたいとオモウ。(笑) 

 ( ̄^ ̄)ゞ

 

 

 さて、本題にはいろうか。(笑)

 Singapore Flyerの近くを何度も通ったことは過去にありましたが、実際に利用したことは一度もありません。
 そこで、念のために1階Concierge Deskでルートを教えてもらいました。
 口頭で十分でしたが、ガイドブック的なリーフレットの地図を用意してくれ具体的なアドバイスをいただきました。

 

 さぁ、出発です!

SingaporeFlyer.2014_20

 ここは既に何度も何度も通った場所ですが、夕方以降の日が落ちてからの雰囲気もまたステキですね。

 ここ(↑)はまだTower1のVIP Resisrationをスコシ過ぎたところ。
 この先ずっとTower3に向かって進み、エントランスから歩いて15分程度というところでしょうか。
 行きは色々と寄り道をしていったのでかなり時間がかかりましたが、帰りはProperty infoより16分でSandsに戻っています。
 d( ̄  ̄)

 

 この先のTower1のエントランスから出れば、もう目の前にSingapore Flyerが見えますのでまず迷うことはないでしょう。
 ただ今回はSingapore Flyerの最終受付が22時と聞いていたので、The shoppes at Marina Bay Sands側に移動し更に探検をしてきました。

 Marina Bayのイベント広場からSandsを見上げた写真がコチラ..(↓)

SingaporeFlyer.2014_21

 雨除けかわかりませんが..(;^_^A
 チョット邪魔しちゃっていますけど、なかなかの迫力です。

 ここからぐ~っとまわって、Singapore Flyerまで移動しました。
 橋を渡って右手に折れるとこのような場所が..(↓)

SingaporeFlyer.2014_22

 これを正面に見て、右手奥が受付になります。
 建物の中に入らずに、ぐるっと外側から回ってみてください。
 

 私でもスグに見つかりましたので、心配する必要はないかと思います。
 こちらが受付です。(↓)

SingaporeFlyer.2014_24

 

 このチケット売り場周辺からは、またステキな夜景を楽しむことができます。

SingaporeFlyer.2014_23

 大分ピンボケしてしまっていますが、この先が楽しめそうな雰囲気があります。
 世界最大級の大観覧車でもあり、高さ165mの高さからMarina Bayを一望する夜景は一体どれほどなのだろう..と感じるほどです。

 

 

 チケットを購入し、売り場横のエスカレーターよりフロアを上げ入口に到着です。(↓)

SingaporeFlyer.2014_25

 次回は動画も交え紹介です。

 スッゴクキレイな夜景なので期待し待っていてください。
 d( ̄  ̄)


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